305号室のオンナ 第2話 膣内出し動画で脅していいなりフ○ラチオ

305号室のオンナ

305号室のオンナ 第2話のあらすじ感想

第2話 膣内出し動画で脅していいなりフ○ラチオ

須郷は楓を犯したその日に、二度目の行為に及ぼうとします。

最初の中出し映像を加工することで、合意の上の性交渉に見立てました。

酷い管理人です・・・。(*^_^*)

彼は楓を管理人室に呼び出して、映像を見せながら自分のモノを咥えるよう強要します。

彼女は「どうしてこんなオヤジのものなんか」と拒絶反応を見せました。

それでも映像を晒されるのを恐れたので、射精まで咥え続けます。

 

今回は須郷と楓の夫・柊希との会話場面も描かれています。

須郷が柊希に子供の予定を問いますが、彼は「近いうちに」と真面目に答えます。

実は楓は彼の高校時代の教え子で、生徒時代はヤンチャだったと言います。

それから柊希は自分たちの関係や過去の話をするのでした。

高校の教師と生徒が結ばれるのはよくある話です。(*^_^*)

須郷にとっては自分とは関係ない世界でしたが

それがさらに彼の興奮を誘うことになるのでしょう。

 

 

305号室のオンナ 第2話のネタバレ感想

須郷恭八は篠原楓と玄関先で早速脅迫セックスして

「旦那の代わりに素晴らしい子種を注いであげますよ」

と中だしをして読者にエロ提供してくれます。

(*^_^*)

篠原楓は

「いやぁあ、早く抜いてってばぁ」

と抵抗しますが、

「逆らえばSNSと動画サイトに流出しますわ」

と脅します。それだけではありません。

 

 

管理人室の机の下で篠原楓にフェラをさせます。

篠原楓は強気に

「んぷ…こんな、デカいだけの…こんなチンポ、へし折ってやりたい…!」

と睨みながらフェラをします。

嫌々ながらも、篠原楓もデカチンと認めざるをえない須郷恭八のデカチン様には頭が下がります。

そして、篠原楓のチンポ発言のエロさが個人的にはグッときました!

このフェラの最中に篠原楓の旦那さんが話しかけてくるのですが

管理人の様子が変なのに気づいて質問してきます。

すると、須郷恭八は

「机の下の子猫が魚肉ソーセージに夢中」

だと誤魔化すのですが(笑)

この誤魔化し方が的確すぎてツボに入りました。

 

305号室のオンナ 第3話 壁一枚挟んだ夫のそばで奥さんを喘がせて

 

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