305号室のオンナ 第3話 壁一枚挟んだ夫のそばで奥さんを喘がせて

305号室のオンナ

305号室のオンナ 第3話のあらすじ感想

第3話 壁一枚挟んだ夫のそばで奥さんを喘がせて

須郷は楓を空いている306号室に連れ込んでいます。

その隣の305号室では彼女の夫が在宅中です・・・。

須郷は壁一枚はさんだ部屋で、楓を後ろから激しく攻めていました。

彼がそんな思い切った策に出たのは

数日経っても楓が思うようにならなかったからです。

それまで彼の餌食になった女性は初めは抵抗するものの数

日後には快楽に溺れていきました。

 

それが楓の場合は流石ヤンキー上がりのためか、根性が座っているところがあります。

それでも須郷には作戦がありました。

彼はある約束をして、楓にわざと卑猥な言葉を叫ばせます。

彼女はその約束が嘘と知りながらも

「チンポ、気持ちいい!」と叫ぶのでした。

その言葉は本心でないとしても、言葉を発することで体が反応してしまいます。

そして本当に彼女は感じてしまったのでした。

 

 

305号室のオンナ 第3話のネタバレ感想

篠原楓は異世界の“女騎士”よりスゴい精神力の持ち主ではと思いました。

(笑)

異世界でオークが女騎士をソッコーで自慢のチンポで快楽落ちさせるように

須郷恭八は305号室の女性を自慢のデカチンで快楽落ちさせてきました。

しかし、篠原楓は全く落ちません。

 

 

苛立った須郷恭八は篠原楓の旦那がいる時に隣の306号室で

篠原楓とセックスするという行為をします。

相変わらずチンポに落ちませんが

「あぁデカイのがぁ」

「無理やりおまんこひろげないでよぉお!」

と篠原楓はエロいセリフを連発して読者を楽しませてくれます。

そして、306号室の声が旦那のいる305号室にまで届いているのですが

旦那に声を聞かれながら美人若妻が脅迫セックスしているという

シチュエーションにも興奮しました!

 

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