305号室のオンナ 第4話 夫婦の寝室で他人棒を求めるドスケベ奥さん

305号室のオンナ

305号室のオンナ 第4話のあらすじ感想

第4話 夫婦の寝室で他人棒を求めるドスケベ奥さん

須郷と楓は、305号室でしっかり抱き合っています。

須郷の楓の唇を吸いながら、激しく腰を動かすのでした。

楓にとってその寝室は、夫婦の営みが行われる神聖な場所でした。

しかし今や薄汚い中年男に犯される、背徳的な場所に変わっていました。

彼女はそれまで何度も犯されてきましたが

それでも最初は抵抗を見せています。

 

そんな彼女に対して須郷は

「女は所詮、男のためにオナホでしかない!」

と罵倒するのでした。

すると楓の方もヤンキーの血が目覚めたのか

「そっちだってチンポしか使えないデクの坊のくせに!」

と言い返します。(笑)

そんな気の強い女性を凌辱するのが、須郷の楽しみでもありました。

楓の方もそんなやり取りを楽しむようになっており

終いには須郷のムスコを硬くて大きいと褒めています。

 

 

305号室のオンナ 第4話のネタバレ感想

4話では、ついにセックスの場所が305号室の夫婦の寝室となります。

これまでの脅迫セックスの映像を撮影していた須郷恭八は巧みな手腕で上手いこと編集し

同意のもとでセックスしていたと見ることができる映像を作り出したので

篠原楓はますます須郷恭八に逆らえなくなりました。

須郷恭八さん流石です!\(^o^)/

 

 

そして、あれだけエロ台詞を沢山ナチュラルに発する篠原楓ならば

映像の編集もしやすかっただろうなと思ってしまいました。

篠原楓はいまだにチンポに快楽落ちしていませんが

今回も快楽落ちしているような女性が発するようなエロ台詞を発してくれます。

須郷恭八がデカチンのあまり、篠原楓はオークに捕まった女騎士のようにアヘ顔で

「子宮がやけりゅう~」

となります!(笑)

 

305号室のオンナ 第5話 寝ている夫の目の前で膣内出しされて…

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です