305号室のオンナ 第5話 寝ている夫の目の前で膣内出しされて…

305号室のオンナ

305号室のオンナ 第5話のあらすじ感想

第5話 寝ている夫の目の前で膣内出しされて…

須郷と楓の肉体関係は、楓の夫・柊希にはバレていません。

そして須郷は柊希に夕食に招待されました。

須郷はこれ幸いと楓のスカートの中に

こっそりとローターを忍ばせました。(*^_^*)

 

彼は食事中にローターを作動させ、楓の反応を楽しみます。

そして柊希がソファーで眠ってしまうと、その横で須郷は楓を犯し始めました。

その際に彼は楓に裸エプロンの恰好をさせており

後ろから彼女を激しく突いています。

 

その音があまりにも大きいので、楓は

「パンパンしないで!起きちゃうってば!」

と声を押し殺して訴えるのでした。

その時、彼女の夫は寝言で「愛してるよ、かえで」と言いました。

楓はその言葉に罪悪感を感じながらも

「ごめんなさい、でも今はイキたいの!」

と心の中で叫びます。(笑)

 

 

305号室のオンナ 第5話のネタバレ感想

篠原楓は須郷恭八のチンポに快楽落ちしていませんが

「毎日毎日、あの薄汚いチンコが私を犯す…日に日に私自身感じてしまっている」

とだんだんと強い快楽を感じてきている事を独白しています。

5話では、須郷恭八を食事に招いてのエロシチュエーションになります。

なんと、須郷恭八は篠原楓にローターを仕掛けて

食事の最中に旦那の目の前でイカせてしまいます。

 

ロータープレイをしている篠原楓の表情のエロさが最高でした!

その後は、寝ている旦那の上でバック体勢になってのセックスです。

 

 

「食後のフランクフルトとヨーグルトはいりませんか」

という須郷恭八と嫌々セックスするのですが、篠原楓は

「わたし…本音で…中に出してっておもっちゃったの」

と言うようについに快楽落ちが見えてきて

快楽落ちする姿を見れるのが楽しみで仕方ありません。

(*˘︶˘*).。.:*♡

 

 

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