305号室のオンナ 第6話 巨根を覚えたアソコは夫のじゃ満足できなくて…

305号室のオンナ

305号室のオンナ 第6話のあらすじ感想

第6話 巨根を覚えたアソコは夫のじゃ満足できなくて…

楓は生理周期の変化を見ながら

いよいよ須郷の子どもをみごもる恐怖を感じています。

それでも彼から逃げるのは不可能なので

彼女は夫の柊希に抱かれることでの証拠隠滅を企てました。

 

楓は自分だけが汚れた女ではないと言い聞かせながら、夫との営みに向かいます。

「生で入れるのは私もはじめて」と言いながら

彼女は夫のモノを受け入れるのでした。

彼女は夫の上に跨りながら、激しく腰を振り始めます。

その一方で須郷の巨根と知らず知らず比べており

どこか物足りなさも感じるのでした。

 

それでも愛する夫に抱かれている彼女は、可愛らしい女の顔になっています。

そしていつも以上に積極的な楓の動きで、柊希も絶頂を迎えるのでした。

しかし、彼女は最後まで満足感が得られませんでした。

 

 

305号室のオンナ 第6話のネタバレ感想

6話では、須郷恭八に中だしされ続けて妊娠を心配した篠原楓が旦那とセックスをします。

しかし、須郷恭八のデカチンに馴れてしまった篠原楓は

旦那の粗チンには満足できません。(笑)

 

そもそも、

「これって、入っているの?」

と思ってしまうほどに挿入されているかどうかすら分からないほどです。

思わず笑ってしまいました。

(*^_^*)

 

 

篠原楓は

「このチンポじゃなきゃだめなのに」

と思って旦那の上で騎乗位になって一生懸命に腰を振って快楽を得ようとしますが

「なんで感じないの!?」

と言っているように旦那の粗チンでは快楽を得られなくなっていました。

一生懸命腰を振る篠原楓さんがエロくて健気で可愛かったです。

そして

「私…まだイッていないのに…」

と旦那一人だけ勝手にイってしまって不満をもつ状況になります。

須郷恭八の登場を期待してしまいます!

 

 

305号室のオンナ 最終話(第7話) 管理人の巨根に堕ちた305号室のオンナ

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です