305号室のオンナ 最終話(第7話) 管理人の巨根に堕ちた305号室のオンナ

305号室のオンナ

305号室のオンナ 第7話のあらすじ感想

最終話(第7話) 管理人の巨根に堕ちた305号室のオンナ

楓は夫との子づくりに励みますが、未だに絶頂に達していません。

一方須郷の方は

「旦那の精子入りのマンコなんかいらない」

と言って、楓を開放する素振りを見せました。

それを電話で告げられた楓は、気が付いたら管理人室に足が向いています。

そして彼女は自分から須郷に抱かれてしまうのでした。

「ああ大きいチンポ、私はこれに恋しちゃったの」

と楓は須郷のモノを咥えながらうっとりした顔になっています。

そして彼の挿入を待ちながら

「お願い、捨てないで!」

と悲痛な叫びを上げるのでした。

 

須郷はこれまでの時間と手間を考えて、感慨深いものがありました。

そして、やっと落とせた女の中にゆっくりと入っていきます。

楓は「むかし付き合ったヤンキーの彼より気持ちいい!」

と病みつきおマンコと告白するのでした。

 

 

 

305号室のオンナ 第7話のネタバレ感想

須郷恭八は以外な事に「旦那の汚い精子入のマンコなんかいりません」と言って篠原楓を解放します。

しかし、旦那の粗チンでは満足できなくなってしまった篠原楓は自分から管理人室に行って抱かれようとします。

「皮がズル剥けの大人のチンコ…私はこのチンコに恋しちゃったの」

ついに落ちました。(笑)

 

須郷恭八のデカチンに挿入された篠原楓は

「デカイの好きぃ!亀頭が奥までグィングィン当たるのぉおおッ!」

と喜びの声を上げます。

「もう、このチンポなしでは生きていけない…」

と完全に快楽落ちした篠原楓のエロさがたまりません。

表情もトロトロに蕩けきっていてエロさが倍増しています。

セックスの最中に、須郷恭八が

「やっぱりチンコはデカイが正義でしょう!?」

と言いますが、納得してしまいました。(笑)

 

 

⇒ 305号室のオンナ完全解説(まとめ)

 

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